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モデルグロッケン
ソプラノ D |
| ドイツ・スタジオ49 |
| 8,190円(税込) |
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| 【商品詳細】 |
| 34×高さ4cm |
| マレット(打棒)1ペア付き |
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プロの楽器作りを続けているスタジオ49社製。スタジオ49が作るとおもちゃのグロッケンも、本物の音を奏でます。美しく澄んだ音色は、子どもの心だけでなく、大人の心も癒してくれます。
太鼓や木琴とは違う、何ともやさしい響き。子どもが自分でたたくのは、お座りができるようになる頃からですが、お母さんやお父さんが赤ちゃんをひざの上にのせて、ぜひグロッケンを弾いてみてください。何ともいえない「至福の時」が過ごせることでしょう。とくにメロディや音階にとらわれることなく、思いついたままに弾いてみましょう。
音階には「ペンタトニック」と「ダイアトニック」の2種類があるのをご存知ですか? 「ドレミファソラシド」の馴染み深い音階のものが「ダイアトニック」、そこから「ファ」と「シ」の音をとったものが、「ペンタトニック」。日本の童謡のほとんどは、ペンタトニックで演奏することができるそうです。
この鉄琴は、音板を自由にはずすことができるので、「ペンタトニック」「ダイアトニック」どちらにもなる優れものです。どんな音を続けて出しても、不協和音が出ないことがペンタトニックの特徴の一つ。音が自然につながって、思いのほか素敵な曲が作れます。 また、付属のf#(ファのシャープ)、b♭(シのフラット)を入れ替えれば、ト長調やへ長調も楽しむことができます。
取り外しのきくグロッケンは、音板がはずれやすいと言う声を聞きますが、このグロッケンは、ゴムのストッパーがしっかりとしとしているので、ズレてしまったり、飛び上がったりすることなく、楽しく弾くことができます。
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