サイトマップ
トップ
,
はじめての方へ
,
ユウchan 活用法
,
おもちゃ
,
絵本
,
辞典
,
本の検索
,
リンク集
,
ヘルプ
▲ おもちゃのトップへ
子どもにとっておもちゃは、食事や睡眠と同じくらい大切なもの。
しっかり選んで、楽しく遊びましょう。
おもちゃは、離乳食と同じように、おもちゃも子どもの成長に合わせたものを選びましょう。おもちゃ選びの先生は、あなたの目の前にいるお子さんです。おもちゃを選ぶときのヒントは、子どもの「マイブーム」を見つけること。「早すぎず、遅すぎない」、タイミングも大切なポイントです。
食事にたとえるとおもちゃはおかずでなく主食(ごはん)なので、木のおもちゃなど刺激の少ないシンプルなものを選びましょう。
木のおもちゃがすべてではない
プラスチックのおもちゃには、木のおもちゃにはない良さがあります。重量感や質感(肌触り)は、木のほうが優れていますが、造形や手入れのしやすさでは、プラスチックのほうが優れているでしょう。時期、用途にあったものを上手く選びましょう。
子どもたちは本来自分で考え、創造する力を持っているのですが、キャラクター玩具や知育玩具など、遊び方や答えを指定されたおもちゃや刺激の強いものは、その力を奪い取ってしまうことが多いようです。「一つの遊び方しかできないおもちゃ」は避け、いろいろな用途や可能性を発見できるおもちゃを与えましょう。
おもちゃは、大人が子どものために選んで与えるものであって、子どもが自分で選ぶものではありません。与える時期、素材、遊ばせ方も含めて、大人がしっかりと選び、子どもに与えましょう。
どんなに素敵なおもちゃがあっても、大人が子どもの遊びに関わらなければ、何の意味もありません。おもちゃを買ってあげると、それで満足してしまう人が多いようですが、そこはまだスタート地点。子どもたちといっしょに遊び、いっしょに楽しむことを忘れずに!!
協力:木のおもちゃ Wood Warlock
ユウchanでのおもちゃの対象年齢の表示について >>
About us
,
ご利用規約
,
プライバシーポリシー
,
免責
,
著作権
,
動作環境
,
お問い合せ
Copyright (C) 2004 Jiscsoft Co.,Ltd & SUN-ART Co.,Ltd All Rights Reserved.