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| ※本の並びは対象年齢の低いものから高いものになっています。 |
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| 神沢利子/文 柳生弦一郎/絵 |
| 福音館書店 |
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780円(税込) |
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「たまごのなかで かくれんぼしてるあかちゃんは だあれ?」というリズミカルな文が楽しい絵本。そして次々と出てくる動物たち。さて、次はたまごから何が出てくるのでしょうか。
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| 神沢利子/作 加藤チャコ/絵 |
| のら書店 |
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1,365円(税込) |
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まおちゃんが生まれた日は、雨上がりに大きな大きな虹がかかった、春の温かい日。まおちゃんの誕生を、動物や虫、そして、山や海などもお祝いしてくれます。子どもたちに、「あなたも同じようにみんなに祝福されて、生まれてきたんだよ」と、お子さまのお誕生日などに、ぜひ、読んであげてください。
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| いとうえみこ/文 伊藤泰寛/写真 |
| ポプラ社 |
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1,260円(税込) |
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家族に向かってまっすぐと生まれてくる赤ちゃん。そしてそれを温かく迎え入れる家族。作者のいとうえみこさんの妊娠から出産の体験を、6歳のまなかちゃんの目から通して語られている心温まる写真絵本です。
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| 長野 ヒデ子/作 |
| 童心社 |
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1,365円(税込) |
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赤ちゃんを迎えた日の喜びを、あたたかな言葉と優しいタッチの絵で描いた絵本。自分がおかあさんになった日の感動や、生まれてきてくれたことへの感謝の気持ちがよみがえってきます。思い通りにはいかない子育てにイライラしてしまったときに、心が疲れてしまったときに、開いてみてください。妊娠中のママにもおすすめ。
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ほかにもおすすめ うまれる・赤ちゃんの絵本 |
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| イエラ・マリ、エンツォ・マリ/作 |
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ほるぷ出版 |
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1,223円(税込) |
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にわとりが卵を生み、ひよこが卵からかえって成長していく過程を絵のみで語っています。黄、赤、黒の3色で描かれた絵はシンプルながらも、羽の一本一本まで丁寧に描かれていてすごく印象的。ひよこが誕生するのを心待ちにするにわとりの気持ちが伝わってくる文字のない絵本です。
※品切重版未定、図書館などでお探しください
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| ジョアンナ・コール/文 ジェローム・ウェクラー/写真 つぼいいくみ/訳 |
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福音館書店 |
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945円(税込) |
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おとなりのいぬに赤ちゃんが生まれました。生まれたばかりのこいぬはちっちゃくて、目も見えないし耳も聞こえません。けれど、おっぱいの吸い方はちゃんと知ってるんです。生まれてから成長していくこいぬの様子が、キュートなモノクロ写真で紹介されています。よちよち歩きをする場面やミルクを飲む場面など、思わず口元がほころんでしまう写真ばかり。アメリカでロングセラーの写真絵本です。 |
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| 竹下文子/文 田中清代/絵 |
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金の星社 |
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1,365円(税込) |
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お母さんのひざの上。そこは世界で一番すてきな場所。自分の特等席を、生まれてきた赤ちゃんに奪われてしまったネコの気持ちを描いた絵本です。「わたし もう おおきいから」と強がってみせてはいるけれど、やっぱりちょっぴり悲しい。赤ちゃんをだっこするお母さんの傍らで、寂しそうにぽつんと座っているネコの様子に、甘酸っぱい気持ちがこみ上げてきます。切ないけれど心が温まるお話です。 |
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| わたしのあかちゃん(かがくのとも 2004年2月号) step3 |
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| 澤口たまみ/文 津田真帆/絵 |
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福音館書店 |
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410円(税込) |
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赤ちゃんが生まれた日のことを、お母さんは思い出しながら、やさしく語ります。自分が赤ちゃんだったときのことを覚えていられる人はいません。でも、この絵本を読むと、その時のとっても温かな空気を感じることができます。子どもに読んであげていると、当時のことが思い出され、思わず涙がぽろり。下のお子さんを妊娠中の方にもおすすめです。
※品切となっておりますので、図書館などでお探しください
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| 長野ヒデ子/作 |
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童心社 |
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1,365円(税込) |
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家族の見守る中、自宅出産で赤ちゃんを迎えるお父さん。「おとうさんは いつおとうさんになったの?」と子どもに聞かれて、おとうさんになった時の気持ちを語りはじめます。おとうさんになるのは、生まれたときだけではありません。だっこしたり、お風呂に入れたり、おとうさんとしての自覚を積み重ねていくのです。あなたの家のお父さんにも「おとうさんになった日」について語ってもらいましょう! 「おかあさんがおかあさんになった日」とあわせてどうぞ。 |
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| ラッセル・ホーバン/作 リリアン・ホーバン/絵 まつおかきょうこ/訳 |
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好学社 |
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1,020円(税込) |
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あなぐまの家族に赤ちゃんが生まれました。お姉ちゃんになったフランシスは、ママやパパが赤ちゃんのことばかりをかまって、自分のことをあまり気にかけてくれないので家出を試みます。とはいっても、家の中ですが・・・。妹や弟ができたときの上の子の気持ちや親の思いが、自然に描かれている絵本なので、お兄ちゃんやお姉ちゃんになった子に、読んであげてください。ママやパパの気持ちがわかれば、心落ち着き、フランシスのように、元気になることでしょう。 |
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| おっぱいのひみつ かがくのとも傑作集 わくわく・にんげん step3 |
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| 柳生 弦一郎/作 |
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福音館書店 |
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880円(税込) |
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「女の人のおっぱいが大きいのはどうして?」「どうしておちちがでるの?」もし子どもに聞かれてもこの絵本があれば大丈夫! ダイナミックな絵と小さな子にも分かりやすい言葉で、おっぱいと赤ちゃんに関するさまざまな疑問に答えてくれます。おっぱいの秘密を知り、母になるってすごいことなんだなと、改めて再認識。もうすぐおにいちゃん・おねえちゃんになる子や、妊娠中の人にもぜひ読んでほしい絵本です。 |
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| デブラ フレイジャー/作 井上荒野/訳 |
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福音館書店 |
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1,365円(税込) |
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赤ちゃんが生まれてくるということは本当に幸せなこと。小さな生命の誕生を、地球も地球上の生きものも、太陽も月もみんな心待ちにしているなんて考えてみると素敵ですね!この絵本を読むとそんな気持ちが自然と伝わってきます。神秘的な絵と、あたたかな言葉が心に染み、何度も読み返したくなる一冊。おなかの赤ちゃんとママへのプレゼントにもぴったりです。 |
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| バージニア・リー・バートン/文・絵 いしいももこ/訳 |
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岩波書店 |
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1680円(税込) |
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ベストセラー「ちいさいおうち」と同じ作者が描いた、地球上に生命が生まれたときから、現在に至るまでのお話です。銀河系に太陽、地球が生まれ、地球上に生物が登場。やがて、植物が育ち、恐竜たちが暮らす時代が訪れます。そして、その時代が終わるとついに、人類が登場。「今、こうして自分たちが暮らしているのは、ずっと昔にこんなことがあったからなのだ」ということが、とてもわかりやすく描かれています。子どもから大人まで、楽しみながら生命の歴史が学べるおすすめの1冊です。 |
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| 及川和男/作 長野ヒデ子/絵 |
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岩崎書店 |
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1,365円(税込) |
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エリちゃんのお隣に住むルミさんは盲学校の先生をしていて、目が見せません。ある日、ルミさんの出産にエリちゃんが立ちあうことになりました。やっと生まれてきた赤ちゃん。ルミさんは赤ちゃんの顔を見ることはできません。でも、いのちは見えるんだと言います。たとえ目が見えなくても、物事の温もりや優しさ、いろいろなことを感じることはできるんです。この絵本を読んで、大切なことを感じてください。黄色を基調とした2色で描かれた絵は、大胆で温かみがあり、とっても素敵です。 |
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| 葉祥明/絵・文 |
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サンマーク出版 |
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1,575円(税込) |
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妊娠中のママにぜひ、読んでもらいたい1冊。葉祥明さんのやさしいイラストに、おなかの赤ちゃんからのメッセージがそえられています。赤ちゃんはおなかの中で、どんなことをしているのか、ママにどんなことを望んでいるのかを知ることができます。妊婦さんへのプレゼントにもおすすめです。 |
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| 葉祥明/絵・文 |
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サンマーク出版 |
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1,575円(税込) |
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赤ちゃん誕生の喜びもつかぬ間。ママは、赤ちゃんのお世話に大忙しですね。赤ちゃんの気持ちをわかってあげようとしても、ただ泣くばかりで、途方に暮れることもあるでしょう。でも、赤ちゃんは泣くことで、ママに一生懸命話しかけているんです。この絵本を読んで、ぜひ、赤ちゃんの気持ちを知り、赤ちゃんとお話ししてみてください。出産祝いにもおすすめです。 |
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