「もう、1回読んで」とリクエストが多いこの絵本。その理由は、読んでもらう度に自分の食べたお月様の味が変わるから?
そうそう、この絵本の最後に登場するお魚くん。森の動物たちの行動を一部始終見ていたんですが、その感想が何ともユニーク。お魚くんは、お月様の味がどんな味だか知っているのでしょうか?