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| ※本の並びは対象年齢の低いものから高いものになっています。 |
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| せな けいこ/作・絵 |
| 福音館書店 |
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630円(税込) |
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ちょっと怖いけれど、何度も見たくなる…。この絵本には、子どもたちを惹きつける不思議な魅力があるみたい。夜更かしの子どもたちに効果抜群ですよ。リズミカルな言葉が楽しく、はじめて触れるおばけ絵本にうってつけ!
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| せな けいこ/作 |
| 童心社 |
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840円(税込) |
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おばけがいっぱい登場する、おかしなこもり歌。「ひとつ ひとつめこぞうがあくび…」「ふたつ ふねではふなゆうれい…」というように、かぞえ歌にもなっています。あまり怖くない、かわいらしいおばけたちなので、怖がりの子でも楽しめるはず!
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| 内田 麟太郎/作 西村 繁男/絵 |
| 童心社 |
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1,365円(税込) |
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駅で列車に乗ったお客さんは、がたごとがたごと列車にゆられ、駅に着くとみんなお化けに大変身!どの人がどのおばけになったのか、見やぶれるかな?
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| 長谷川 摂子/作 降矢 なな/画 |
| 福音館書店 |
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840円(税込) |
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| 「めっきらもっきら どおんどん」と少年がめちゃくちゃの歌を歌うと、「こっちゃきてうたえ」と、木の穴の中から声が聞こえてきて…。お化けと少年の不思議なお話です。 |
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ほかにもおすすめ おばけの絵本 |
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| ジャック・ヂュケノワ/作 おおさわ あきら/訳 |
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ほるぷ出版 |
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945円(税込) |
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おばけのことって知ってるようで、意外と知らないもの。この絵本を読めばおばけの得意技、苦手なもの、そして、なんとおばけになる方法も教えてくれます。とってもかわいいおばけのパーコム。パーコムといっしょにおばけ遊びもぜひ、お楽しみください。 |
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| 松谷 みよ子/作 ひらやま えいぞう/絵 |
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童心社 |
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840円(税込) |
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たぬきときつねがばけくらべをしたら、どっちが勝つでしょう? きつねはたぬきを負かしてやろうと、神社に呼び出します。きつねはきれいなお嫁さんに化けて登場。すると、そこにはおいしそうなおまんじゅうがあったのです。きつねがとびかかると・・・。テンポよくお話は進み、最後まで飽きさせません。子どもたちに贈る、はじめての昔話にぴったり! |
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| ささき まき/文・絵 |
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福音館書店 |
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780円(税込) |
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いろんなところから、でてくる、でてくる! へんてこな名前のへんてこなおばけたち。木のうろから出てきたのは「ぞぞまるちゃん」。びんの中からは「もものりくん」。消火器からは「ぞんびえくん」がにゅーん。さあ、次はどんなおばけがでてくるのかな? 肩肘張らずに親子いっしょに楽しんでください。 |
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| たむら しげる/作 |
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福音館書店 |
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780円(税込) |
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ちいさなおばけがひとりぼっちでハーモニカを吹いていると、そこに木のおばけ、水のおばけ、サボテンおばけ、ガイコツ、おばけぐもなど、いろんなおばけたちが楽器を持って、やってきました。さあ、愉快なコンサートが始まりますよ。「コンカラ ポコポク プンピン ポロロン」。ユニークな音色に子どもたちも大喜び。歌うように読んであげるともっと楽しいですよ。 |
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| わかやま けん/作・絵 |
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ポプラ社 |
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1,260円(税込) |
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光るものが嫌いなおばけのどろんどろんですが、ほたるたちとは大の仲良し。どろんどろんとほたるたちが遊んでいると、こうもりがやってきて、ほたるを狙っています。ほたるたちは、どうなるのでしょうか。おばけのお話と言うと、ちょっぴり怖い話を想像してしまいますが、この絵本はとってもかわいい、ファンタジー絵本です。 |
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| 松谷 みよ子/文 中谷 千代子/絵 |
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講談社 |
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1,050円(税込) |
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おばけが欲しくてしかたがないモモちゃん。貯金箱から10円玉を出して、おばけを買いに出かけるけれど、どこにも本物のおばけは売っていません。そこに、突然「おばけや」さんが現れて、次々とおばけたちが登場。モモちゃんを怖がらせようとするけれど、おばけなんてちっとも怖がらないモモちゃんにすっかりたじたじ・・・。日本中の親子に愛され続けた名作絵本の復刻版です。 |
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| せな けいこ/作・絵 |
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ポプラ社 |
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1,260円(税込) |
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めがねを探しに森の奥へやってきた、うさこ。そこにいたずら好きのおばけが現れて「べろべろ ばあー」。だけどうさこはちっとも驚きません。目の悪いうさこには、おばけがよく見えないのです。おばけは、うさこの代わりに必死でめがねを探しますが・・・。最後はちょっぴりおばけがかわいそう!? このおばけは、とんでもないお人良し。ちっとも怖くありませんよ。 |
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| アネット=チゾン・タラス=テイラー/作 やました はるお/訳 |
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偕成社 |
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1,050円(税込) |
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バーバパパの誕生の秘密もわかる「バーバパパ」シリーズの第一作目。バーバパパは、おばけのイメージを打ち破るきれいなピンク色。テレビやグッズでもお馴染みのキャラクターですね。何にでも変身できるパパは、いったいどんなものに変身したのでしょうか。子どもたちの想像力をかきたてる、楽しい絵本です。 |
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| 長谷川 摂子/文 降矢 なな/絵 |
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福音館書店 |
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840円(税込) |
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川で遊んでいた女の子・おっきょちゃんがかっぱのこどもに誘われて、水の中のかっぱの国に遊びに行きます。かっぱの国で楽しく遊んでいたおっきょちゃんですが、人間界のことを思い出し・・・。さて、おっきょちゃんはお母さんのところに戻れるのでしょうか? スリリングなストーリーと、ちょっぴり古めかしい絵。夏の読み聞かせにオススメです。 |
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| スズキ コージ/作 |
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ビリケン出版 |
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1,680円(税込) |
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ヘイザくんは、だんご坂下のタバコ屋でおばけ宝くじを買いました。すると、なんと一等のスポーツカーが大当たり! 早速、ガールフレンドのカアコさんとドライブへ。途中、鬼や河童など、これでもかとおばけたちが登場。スピード感も満点! 読み手を絵本の世界にぐいぐい惹きこみます。本来おっかないはずのおばけたちも妙に親しみがもてるのが不思議。「ものともせず」の繰り返しも面白く、思わずにんまり。 |
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| マーサ=メイヤー/作 いまえ よしとも/訳 |
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偕成社 |
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1,470円(税込) |
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「押入れや洋服ダンスの中には、おばけがいる」といって怖がる子どもたちに、そのおばけの正体を明かしてしまうこの絵本。怖いおばけが出てくるかと思っていたのですがでてきたのは、ちょっぴり頼りない泣き虫おばけ。夜が怖いといっているお子さんに、ぜひ、読んであげてください。 |
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| 武田 美穂/作 |
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ポプラ社 |
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1,155円(税込) |
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机の下にいる小さなおばけは、ぼくの心強い味方。叱られたときも落ち込んだときもいつだって味方になってくれるし、おばけの呪文で願いをみんな叶えてくれる。何だかちょっぴり切なくて、胸がほんわか温かくなる絵本。読み終わると、「こんなおばけが欲しいな」って、気持ちになるでしょう。 |
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